学院生活は毎朝の礼拝から始まります。静寂の時を共にする経験を通して特別な信頼感を抱き、自らを律することのできる人格を育んでいます。聖書の言葉や礼拝で語られる言葉を通して「愛神愛隣」の精神を学び、身につけてゆきます。
2026年度 年間標語
喜びなさい。初心に帰りなさい。励まし合いなさい。
思いを一つにし、平和に過ごしなさい。
そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。
(コリントの信徒への手紙2 13章11節)
| 4月 |
「『心を尽くし、魂を尽くし、思いを尽くして、 あなたの神である主を愛しなさい。』 これが最も重要な第一の戒めである。 第二も、これと同じように重要である。 『隣人を自分のように愛しなさい。』」 (マタイによる福音書22:37-39) |
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喜びなさい。初心に帰りなさい。励まし合いなさい。 思いを一つにし、平和に過ごしなさい。 そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。 (コリントの信徒への手紙2 13章11節) |
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私たちは、見えるものではなく、見えないものに目を注ぎます。 見えるものは一時的であり、見えないものは永遠に存続するからです。 (コリントの信徒への手紙Ⅱ4章18節) |
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善意に溢れるまなざしの人は祝福される。 (箴言22章9節) |
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| 5月 |
求めなさい。そうすれば、与えられる。 探しなさい。そうすれば、見つかる。 叩きなさい。そうすれば、開かれる。 (マタイによる福音書7章7節) |
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主をどこまでも信頼せよ。主こそとこしえの岩。 (イザヤ書26章4節) |
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「『心を尽くし、魂を尽くし、思いを尽くして、 あなたの神である主を愛しなさい。』 これが最も重要な第一の戒めである。 第二も、これと同じように重要である。 『隣人を自分のように愛しなさい。』」 (マタイによる福音書22:37-39) |
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喜ぶ者と共に喜び、泣く者と共に泣きなさい。 (ローマの信徒への手紙12章15節) |
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| 6月 |
神を畏れ、その戒めを守れ。これこそ人間のすべてである。 (コヘレトの言葉12章13節) |
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信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残ります。 その中で最も大いなるものは、愛です。 (コリントの信徒への手紙Ⅰ13章13節) |
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主は忠実な人を選び/呼びかけを聞いてくださることを知れ。 (詩編4編4節) |
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おのおの、互いを築き上げるために善を行い、隣人を喜ばせるべきです。 (ローマの信徒への手紙15章2節) |
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主よ、私にあなたの道を知らせ/行く道を教えてください。 (詩編25編4節) |
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| 7月 |
私が与える水を飲む者は決して渇かない。 私が与える水はその人の内で泉となり、永遠の命に至る水が湧き出る。 (ヨハネによる福音書4章14節) |
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喜びなさい。初心に帰りなさい。励まし合いなさい。 思いを一つにし、平和に過ごしなさい。 そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。 (コリントの信徒への手紙2 13章11節) |
| 8月 |
喜びなさい。初心に帰りなさい。励まし合いなさい。 思いを一つにし、平和に過ごしなさい。 そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。 (コリントの信徒への手紙2 13章11節) |
| 9月 |
平和の絆で結ばれて霊による一致を保つよう熱心に努めなさい。 (エフェソの信徒への手紙4:3) |
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主の言葉はまっすぐ/主の業はすべて真実。 (詩編33編4節) |
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神に仕える人は、どのような善い行いをもできるように、十分に整えられるのです。 (テモテへの手紙(二)3章17節) |
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悪から離れ、善を行え。平和を求め、これを追え。 (詩編34編15節) |
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何よりもまず、互いに心から愛し合いなさい。愛は多くの罪を覆うからです。 (ペトロの手紙Ⅰ 4:8) |
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| 10月 |
喜びなさい。初心に帰りなさい。励まし合いなさい。 思いを一つにし、平和に過ごしなさい。 そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。 (コリントの信徒への手紙2 13章11節) |
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「『心を尽くし、魂を尽くし、思いを尽くして、 あなたの神である主を愛しなさい。』 これが最も重要な第一の戒めである。 第二も、これと同じように重要である。 『隣人を自分のように愛しなさい。』」 (マタイによる福音書22:37-39) |
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愛には恐れがありません。完全な愛は、恐れを締め出します。 (ヨハネの手紙(一)4章18節) |
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戒めは灯、教えは光/諭しのための懲らしめは命の道。 (箴言6章23節) |
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| 11月 |
主が私の右におられるので/私は揺らぐことがない。 (使徒言行録2章25節) |
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喜びなさい。初心に帰りなさい。励まし合いなさい。 思いを一つにし、平和に過ごしなさい。 そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。 (コリントの信徒への手紙2 13章11節) |
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「『心を尽くし、魂を尽くし、思いを尽くして、 あなたの神である主を愛しなさい。』 これが最も重要な第一の戒めである。 第二も、これと同じように重要である。 『隣人を自分のように愛しなさい。』」 (マタイによる福音書22:37-39) |
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互いに重荷を担いなさい。そうすれば、キリストの律法を全うすることになります。 (ガラテヤの信徒への手紙6章2節) |
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| 12月 |
闇の中を歩んでいた民は大いなる光を見た。 死の陰の地に住んでいた者たちの上に光が輝いた。 (イザヤ書 9章1節) |
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私の魂は主を崇め 私の霊は救い主である神を喜びたたえます。 (ルカによる福音書1:46-47) |
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神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。 御子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。 (ヨハネによる福音書3:16) |
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喜びなさい。初心に帰りなさい。励まし合いなさい。 思いを一つにし、平和に過ごしなさい。 そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。 (コリントの信徒への手紙2 13章11節) |
| 1月 |
喜びなさい。初心に帰りなさい。励まし合いなさい。 思いを一つにし、平和に過ごしなさい。 そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。 (コリントの信徒への手紙2 13章11節) |
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今こそ、恵みの時、今こそ、救いの日です。 (コリントの信徒への手紙Ⅱ6章2節) |
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主を喜びとせよ。主はあなたの心の願いをかなえてくださる。 (詩編37編4節) |
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あなたがたが私を選んだのではない。私があなたがたを選んだ。 (ヨハネによる福音書15章16節) |
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| 2月 |
人の歩みは主によって確かなものとされ/その人の道を主は喜ばれる。 (詩編37編23節) |
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あなたがたは地の塩である。 (マタイによる福音書5章13節) |
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どのような道を歩むときも主を知れ。主はあなたの道筋をまっすぐにしてくださる。 (箴言3章6節) |
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あなたは、命の道を私に示し/御前にいる私を喜びで満たしてくださる。 (使徒言行録2章28節) |
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| 3月 |
人は口の言葉が結ぶ実によって/良いもので満たされる。 人の手の働きはその人自身に戻る。 (箴言12章14節) |
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そればかりでなく、苦難をも誇りとしています。 苦難が忍耐を生み、忍耐が品格を、品格が希望を生むことを知っているからです。 (ローマの信徒への手紙5章3-4節) |
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喜びなさい。初心に帰りなさい。励まし合いなさい。 思いを一つにし、平和に過ごしなさい。 そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。 (コリントの信徒への手紙2 13章11節) |

