新型インフルエンザへの対応について
2009年09月10日(木)午後4時30分
●朝晩2回検温し、風邪症状を伴う38度以上の熱がある場合、学校に連絡し、登校しないで医療機関で受診して下さい。この場合、本校所定の証明書または医師の診断書を提出すれば、新型インフルエンザでなくとも出席停止扱いとします。
●同居する家族がインフルエンザに感染した場合は、学校に連絡し、感染が判明した日から自宅待機とします。また、家族が完治したと医師により診断された日から引き続き4日間は、自宅待機とします。この場合、家族が感染したという医師の診断書を提出すれば、出席停止扱いとします。
以上
